人気ブログランキング |

カテゴリ:スピッツ( 522 )

なんとまぁ可愛らしいオープニングやったねぇ。
アニメーションだった!!

赤毛のアンとかアルプスの少女ハイジとかいろいろ想像してたけど。
トトロ、、、フローネ(古い!)

小さな女の子と森の動物たち。メロメロになっちゃう。

NHK朝ドラ『なつそら』の主題歌はスピッツの『優しいあの子』
もっと聴きたい!!
オープニングだけでは短すぎるよ~。
続きがとっても気になります。

ホルンかな?
大自然といえば、ハイジ感出てるとすれば、という音色が入ってたような、、、

フルで聴ける日もそんなに遠くはなさそう(≧▽≦)
『悪役』のほうが先に聴けることになったのね。
こちらも楽しみ♪

かっこええやん!
新元号は「正宗」でええんちゃうかな?



by aozora-gene | 2019-04-01 08:32 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

春の歌




これすごく素敵な文章だった。
読んでいて、そうそう。だから私スピッツが好きなのよってなる。
スピッツを聴いている時と同じような気持ちになる。
スピッツを好きだと思うとき、ざっくりまとめて「好き」って思ってるけど、きちんと言葉に出来ればこういうことなんやと思う。
先生なのかな?国語の先生かな?
すご~く疲れ~たシロクマさん、とても素敵な文章でした。

藤原さくらさんがカバーした『春の歌』
スピッツと知らずに若い子が聴いて歌詞がいい!ってなったという話を思い出しました。
きっと伝わってるよってシロクマ先生に教えて差し上げたい。
キラキラと力強く踏み出す人にも、不安を抱えて戸惑っている人にも、等しく最初の1歩目に導いてくれる。寄り添ってくれる。

さらに新曲を楽しみに待ちながら過ごせる日々なんやから、ほんま幸せやなぁ。


by aozora-gene | 2019-03-07 09:03 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

会報きたきた!

ベルゲンの会報届きました。
FCツアー特集。

各会場のセットリスト見るの楽しい♪
自分が参加した会場のと比べたり、各会場の人気順位を見比べるのは興味深い。

何の差なんやろう?って不思議でしゃーない。

1日違いで、この差。
土曜日を選ぶ人と日曜日を選ぶ人でこの差なの??
7月と9月を選ぶ人でこの差なの?!
あ、大阪の場合ね。
どこで当選していたか分からないから、行ってたかもしれないので。

曲名を線で結びたくなってくる(≧▽≦)

謎~!

サキちゃんの『恋のバカンス』はこんな大掛かりなセットがあったのねぇ。
知っていたら選んでたなぁ。
だって「撤収!」やったなんて・・・悲しいやん。
大阪まで持ってきてくれてはったのに。
次の日には出番あったから、まあええか。
両日「撤収!」やったらちょっとねぇ。。。

パジャマで『恋のバカンス』の写真がドーーンと載ってるけど、病院の慰問コンサートみたい(≧▽≦)
元気な入院患者さんは出し物するのよ。
退院決まりました!ありがとう!の出し物やね。GO!GO!

ゴースカの写真、申し込まなきゃ!
私写ってるかな~。
探せるかな~。


なにげにちょっと大きめの忍者の写真(ロックロック)も載っていて嬉しい。

『帰ってきたヒトラー』はヤバいよね。
ヒトラー=悪いやつって知ってるから拒絶できるけど、悪いやつって知らなかったら気付かなかったら見抜けなかったら、、、ってちょっとゾッとする。
ヤバいのは自分自身。


by aozora-gene | 2018-12-04 08:51 | スピッツ | Trackback | Comments(0)
「ロキノン」て呼ぶ人もおるね、そういえば。
綴ってみて思う。なるほどな。

学生さんは定期テストの時期ですね、と子どもの頃の漢字テストの話を。
手へんの下のはねる部分をきちんとはねていなかったため、手へんの漢字をことごとくペケにされたマサムネさん。
最近新聞で、漢字の止めはねにこだわらなくても良いということになったと知って、昔のテストを採点しなおしてほしい!と思ったそうです。
悔しかったことはずーっと忘れない、そんな「器の小さな話」から始まりました。

マサムネさんのテストの話は、線で結ぶやつも大好きです!

『JAPAN』95年9月号はスピッツが、マサムネさんが表紙。
「黄色い花なんぞもって気取っておりますが」だって。
スピッツ以外に掲載されているのはどんな人たち?

漫遊前のスピッツソングは、『涙がキラリ☆』95年7月7日リリース12枚目のシングル。アルバム『ハチミツ』に収録。
平成7年で、7が3つ並びました。
ギターかっこいいね。ベースも好き。歌詞も大好き。


1曲目はTHE HIGH-LOWS『ミサイルマン』
ブルハ解散後、95年結成。この曲がデビューシングル。
野音のライブレポがカラーページで掲載されています。

雑誌『Rockin'onJAPAN』は、洋ロックの専門誌ロッキンオンの兄弟誌として86年創刊。創刊号の表紙は佐野元春さん。
スピッツはデビュー当時からつっこんだ取材をしてもらって、今でも大変お世話になっている。
初めて表紙になった時は嬉しかった。知り合いに頼んで10冊くらい買ったそうです。

2曲目はスパイラルライフ『ガーデン』7枚目ラストシングル
1stアルバムを好きで車で良く聴いていたそうです。
どのアルバムもポップでクオリティが高い。
ツアー同行記事が掲載。
石田ショーキチさんは、スピッツのアルバム『ハヤブサ』でご一緒している。
また田村氏とMOTERWORKSをやっている、スピッツとご縁の深い方。
車谷さんも新木場サンセットに出てもらったり、今はライカケイムバックとして活動中。

1995年
阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件。
『ロビンソン』のレコーディング中に阪神淡路大震災が起こったそうです。
『マディソン郡の橋』『トイストーリー』、プレステ・セガサターン、アムラー
伊達公子さんのウインブルドン、日没サスペンデッド、VSグラフ
グラフ!懐かしい名だわ。シュテフィ・グラフさん。
松岡修造さんもベスト8
ヒット曲に『DA.YO.NE』
ヒットしたねぇ。そうそういろんな方言バージョンもあったよね。

3曲目はフライング・キッズ『とまどいの時を越えて』
フライング・キッズの前身バンドが、マサムネさん・田村さんが所属していた音楽サークルの先輩。
上手で人気があって雲の上の存在だった。
浜崎さんのインタビューが掲載。
ロックロックにも出演されました。

4曲目はコーネリアス『ヘビー・メタル・サンダー』
小山田圭吾さんのソロユニット。
フリッパーズギター解散後の動向をマサムネさんも注目していた。
1stはフリッパーズギターの延長かなという感じだったけど、2作目が野心的で独自で刺激的だった。
メタル・ハードロックのアプローチ。
小山田さんは当時フライングVを持っていたそうです。
セカンドアルバム制作!という記事。

曲が終わるのかな?と思ってからが長かった(≧▽≦)
2,3曲つながってたよね(≧▽≦)

5曲目は神森徹也『レミレミ』
ニューカマーのコーナー。
小沢健二とたまが同居する不思議ボーイ。
スピッツ内でも話題になり「レミレミ君」と呼んでいたそうです。

こういう曲はヤバい。
あっさりハマってしまうやつ。
クセになるなぁ。
ずっとギターがかっこいい曲が続いてて、最高やなーってここまで来たのに。
短冊のジャケットもいい感じなのよ~。

電波少年のエンディングだったそうです。


40代になるのが受け入れられないという39歳からの相談のお便り。
マサムネさんは30代になるのがとても嫌だった。
「Don't trust over 30」という言葉があって、そっち側に行くのが嫌だった。
でも誕生日が来てしまえば、実際は何も変わらない。
赤道付近に暮らす人たちは、季節があいまいで1年という概念や年齢の概念がない。
子ども、大人、お年寄り、くらいの分類しかないんやって。
そういう話をしてくれて、「気の持ちよう」ってこたえてました。


「ちょっぴりタイムマシーン!ジャージャカジャージャカジャーン(ぞうさん)」
トランジスタグラマー『ノーコメント』
寺本りえ子さんが参加しているユニット。
スピッツとは『へちまの花』でマサムネさんと一緒に歌ったり、『リコシェ号』でコーラスをされていたりと関わりの深い方。


打ち込みなのでかけなかったけど、スチャダラパーやTOKYO NO1 SOUL SETなども掲載。
マサムネさんが泣けるラップが出来れば、デフテックやケツメイシの先駆けになれたのに!?素養が全くなかったそうです・・・。

スピッツ『醒めない』をバックに・・・
来週はオーストラリアのロックバンドで漫遊記。
オーストラリアにはACDCをはじめとしていかしたロックバンドがいろいろあるそうです。


タイムフリー(KISS FM KOBE)



by aozora-gene | 2018-11-28 10:01 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

名前をつけてやる

昨日は『名前をつけてやる』の発売日やってんて。
1991年の11月25日。

今でこそ発売日が公表されれば、手帳にカレンダーに〇やら♡やらつけて楽しみに待ってフラゲとかしちゃって、、、やけど、昔はたとえ発売されていても店頭で見かけないと存在しないも同じって状態やったもんねぇ。

何ヶ月も経ってから「あー新しいのん出てるー」ってねぇ。そんな感じよねぇ。


『名前をつけてやる』私も大好きなアルバムです。
『名前をつけてやる』を聴いて、草野クンはあの頃と変わってなかったっていう最後の文章が好き。
「草野クンの世界だ」
室見川も出てくる。

男子の花形部活がサッカー部やバスケ部で、野球部が無かった!!
水泳部や陸上部は日陰
・・・文章のこの辺には異議あるけど。
全然理解できてないけど。


この文章を清水ミチコさんがツイートされてました。



by aozora-gene | 2018-11-26 08:45 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

ツーマン

やっぱり「かえろう山へ」って読んでしまう・・・。
ゴースカvol7グッズより一足お先に、ロックロックのグッズが通信販売になってますぞ。ニンニン。


サコッシュ対決やー!
(サコッシュて何か知らんかったけど)
ロックロックのほうがサイズが大きいのね。
ポケットが多いのね。
ゴースカのほうは反射材でキメてるのね。

なるほ~ど そうかそうか。


フィッシュマンズでスカパラの茂木さんのツイートにサキちゃん。


オンラジがマ×サキちゃんでドラフトの話で最高でした。
昨日やったかな?報徳学園の小園くんのとこにカープのスカウトの人が来て、、って兵庫のローカルニュースでやってた。
1年生の時から目をかけていた選手が想像以上に成長してくれてってスカウトの人も感激してた。
小園くんは同じセ・リーグでショートなので、根尾くんがライバルですって言ってた。
活躍が楽しみやなぁ。


ペアオンラジ、クージーも入れて総当たりでやればいいのに。



by aozora-gene | 2018-11-08 08:58 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

万歳ー!



ハブ/マングースSTAGEて。

雨あがって良かったね。

「飛行機にも負けず」ってそういうことか。
まさか、たむらっしーのことを気遣ったのか・・・まさか!
やっぱりまさかだったわ。

こんな写真もありました。



ホークス日本一おめでとうございます!

甲斐選手のMVPもおめでとうございます。
ほんまに圧巻やった。
かっこ良すぎました。

あの(どの?)リプレイ検証、工藤監督より先に「リプレイ!」とテレビの前でリクエストしたのが自慢です。
あれはアウトやろ。


by aozora-gene | 2018-11-04 09:24 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

到着

ゴースカ、スピッツの「ゴー!ゴー!スカンジナビア」、、、なんかちゃうな(笑)
AMラジオみたいになっとるな。

Spitzbergen tour 2018 “GO!GO!スカンジナビア vol.7”

そうそう!これこれ!
スピッツんとこのファンクラブツアーが昨夜無事全公演終了。

7月からの4カ月間、本当にお疲れ様でした。
楽しい時間をありがとうございました。
早くに参加したのでもうほとんど忘れたけど(おい!)、そんな中で消えない記憶の欠片がいくつかあって、それが時々きらっと光って、愛おしい時間だったという実感が確かに私の中に存在しています。

梅木さんと坂口さんのツーショットが想像以上の枚数、カメラの中に存在してもいます。驚愕。爆笑。


気温の寒暖差が大きく、空気も乾燥してまいりました。
体や喉を休めてのんびり過ごしてください。

(日本シリーズやけど)


(モンパチあるけど)


今夜28日(日)FM COCOLOの「THE MUSIC OF NOTE」でスピッツのコメントが流れるそうです。
曲も流れるね。
キヨサクさんが選曲なのかな?
何かかるかなぁ♪

21:00~22:00です。

あ!よその地域では「ロック大陸漫遊記」の時間やね✈






by aozora-gene | 2018-10-28 08:20 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

駆け抜けた夏


スピッツ主催のイベントのレポート
「2018年を駆け抜けた、スピッツの夏」

2018年を駆け抜けたスピッツ。・・・の夏。

スピッツの夏が2018年を駆け抜けた。
スピッツの4つの季節のうち夏が駆け抜けた。

2018年の夏を駆け抜けたスピッツ。

うーーーーん。



駆け抜けたと言えば、2018年は台風かな^^;


ハライチの岩井くんが「俺はスピッツが好きです」てさらりと告白をブッコんでるのはいいんやけど、岩井くんの「天才論」がめんどくせー(笑)
長くて飽きかけるけど、辛抱強く読むと、分かるところもある。

「天才人語」


「この人ほんまにすごい!」って思う人って謙虚やったり自己評価が低すぎるって感じる。
本人は、例えばその努力とかについて当たり前やと思ってるし、誰もがそれくらいやってると思ってるんやろう。
いやいやいやいや!それがなかなか出来ませんがな、てなるんやけどね。
誰もがそれくらいやっている(と思っている)のに、自分だけが成功したり高く評価されたりすると「なんで?」てならはるねん。
それで運が良かったとか、周りの人に恵まれたとかという結論に至らはんねん。
ちゃうで?自分がめっちゃがんばってんねんで!って言ってあげたいけどな。
キョトン?とならはるからな。
そっとしておくしかないわー。


ライブでの音源の再現性の高さは私もすごく好み。技術的な部分。
でも演奏や歌唱のエモさとかは相当あるよね。

ライブで下手すぎるという再現性の低さはちょっとアカンかもやけど、あれもできるこれもできるこんな風にもできちゃうよ~ってやられると「すごいやろ?」な自己顕示欲に胸やけするから好きじゃないねんな。




by aozora-gene | 2018-10-18 08:45 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

オンテレ

まーさん髪切ったね~!
スピッツ内では特にコメントが無いようなので、外野が触れてみる。

スッキリしなすった。
直前の写真と見比べて、どっちを見てもニヤニヤしている。

あのキャップの正体は誰か突き止めたのかなぁ。。。
「マ」の時は早かったよねぇ。
私は「マサ」と言われれば、山本昌さんかドリカムの中村まささんなので、どっちかなーでニヤニヤしている。

そして相変わらず素晴らしいマサムネさんのお見舞いの言葉。オンテレも●★▲■も。
トータルの内容も「なんとまぁ!」と感激するような想いのこもったお見舞いの気持ちですし、この一言を入れる効果よ!と大層感心する言葉のチョイスでもあるのです。
今なお大変な生活を強いられている皆さん、不安な気持ちを抱えておられる皆さん、自然災害続きで直接にも間接にもお疲れが出ている皆さんが、どれほど嬉しく思うか、慰められたりちょっと元気出たなって思えるか、と想像しては、こちらまで満たされていくのでした。

スピッツは今週から「ゴースカ」モードに戻るのね。
どの公演も無事に開催されますように。ほんまもうそれに尽きる!!




by aozora-gene | 2018-09-10 07:57 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

こころかすめし様々のあり・・・


by 青空ジーン