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別冊スぺシャvol.14




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別冊スペシャvol.14、タワレコで貰ってきました。
スピッツのインタビューが掲載されています。

想像していたより小さくて(通常盤モニャの1.5倍くらい)、好きな厚さ好きな手触りの紙やった(//∀//)

路地裏?みたいな所で撮ってるメンバーの写真が素敵♪
特に真ん中らへんのツルツルの紙のページの写真がすごくいい♪

SSTVの「V.I.P」のお外でぶらぶら撮影な感じ。
http://www.spaceshowertv.com/program/special/1608_spitz.html


タワレコ神戸店は、『醒めない』が、試聴機のところで発売時と変わらず展開されていて嬉しい。

昨日は『醒めない』をキャッキャッ言いながら試聴したり手に取ったりしてる可愛いお嬢さんたちがいたよ。

その足元には、斉藤和義さんとこの例のロバがいて、「お嬢さんたち逃げてー!」と言いたくなりました。
だってなんか破廉恥なイタズラされそうな気がしてんもん・・・。




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by aozora-gene | 2016-08-31 07:34 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

FM COCOLO「J-POP LEGEND FORUM」スピッツ特集8/29②

FM COCOLO「J-POP LEGEND FORUM」8/29②
8月はスピッツ特集
DJは田家秀樹さん
ゲストに竹内修さん(スピッツのデビュー以来のディレクターさん)

田家秀樹さんによるスピッツ『醒めない』ライナーノーツ



13th『とげまる』(2010年10月)
♪『ビギナー』1曲目
ー『ビギナー』というタイトルがすごいですよね。
ベテランアーティストだから敢えて言うのかな、と思ってましたね。
このアルバムは特殊。アルバムのリリースの前に1回ツアーをやっている。そこで新曲も披露していた。
レコーディングをして、ツアーで披露して、アルバムのリリース。リリース後もツアーがあった。変則的。

♪『若葉』2008年11月
ーこれは驚きましたね。この瑞々しさはなんだ?!と。こんなに透明感のある・・これだけキャリアのある人たちがこういう曲をつくれるんだと。
メンバー40歳くらい。
透明感にはテツヤの弾いてるマンドリンの音がすごく貢献していると思う。ワンコーラス目にリズムが入ってこない感じ。タイトル通り。
映画のタイアップがあって高校生の女の子たちが主人公だったので、そのテーマに沿ってるかもしれないです。

ーこのアルバムからはシングルが5枚出ている。
『若葉』『君は太陽』『つぐみ』『シロクマ/ビギナー』(両A面)
2008年から2010年にかけてレコーディングしている。
シングルやカップリングもあって、レコーディングも一時期に集中していないんですね。
飛び飛びの記憶しかないです。このアルバムだけレコーディング期間が長いです。

ーその間にアリーナ会場でライブがありました。埼玉スーパーアリーナ。
考え方が変わったり、やりたくなったり、、、あまのじゃくと柔軟性。
若い頃は頑固だったと思います(笑)

タイトルの『とげまる』マサムネさんの口からこの言葉が出てきたときに、みんなで「それいいね!」ってなりましたね。
丸いけど尖がってる。とんがってるけど丸い。

ー力が抜けているように感じるアルバムですね。『三日月ロック』『さざなみCD』と比べても、ある種の熱量感があんまりなくて。
シングル曲が多いからだと思います。ポップな作品集。
集中して曲をかいたりするとポップな曲はある程度のパーセンテージしかかけないとマサムネさんは言っている。
時期が分散しているので、その都度その都度のポップな曲が出きている。
この3年間のポップな作品集だと思えばいいかもしれませんね。


14th『小さな生き物』(2013年9月)
♪『さらさら』(『僕はきっと旅に出る』と両A面シングル。2013年5月)
両方レコーディングの最初に出てきた曲。
シングルにしようという話ではなかったんですけど、割と出てくる曲どれもシングルにしても大丈夫かなという曲ばっかりだったので、レコーディングを進めていました。
ー内省的に感じる。こじつけになるかも知れないと思ったりもするんですが、震災を反映してるんだろうなとか。
アルバム全体を通じて少しシリアスなトーンが出ている。影響は大きくあると思います。

♪『小さな生き物』アルバムのタイトル曲。
ー「負けないよ」という歌詞について。
自分にも言い聞かせているでしょうし、人間に対しても歌ってる部分もあると思います。
東日本大震災の後打ちひしがれた人たちに対して、自分も含めて、これから再起していくためにはどうしたらいいか彼なりに考えていたと思います。
ーメンバーは東北のイベンターさんと被災地をまわったりしてますよね。
そこで感じたことについて深く話すというよりは自分たちが出来ることがあるのであればやろう、ということでやってると思います。
ーツアーは延期になった会場もありましたが。
レコーディング自体は、曲作りも滞ったことはなかったです。非常にスムーズでした。

ー『小さな生き物』からはストリングスを入れないで。
自然とそういう流れになりましたね。『スーベニア』から『さざなみCD』への楽曲のシンプルさみたいなことの変化。
今度はアレンジのシンプルさに向かっている。
亀田さんとの距離感も、毎回新しいものにチャレンジするといういい関係だと思います。

『小さな生き物』から『醒めない』はほんとにシンプルに。削ぎ落として。一個一個の音を精査するという感じになってます。

ーそれぞれのアルバムにこういうことをやろうとしたんだな、というのがある。その「やろうとしたこと」の変化について、その間に何があったんだろうな?と。
1回やってみて向いてなかったことはもうやらない。
やりたいこと、おもしろかったことは、もう1回形を変えてやってみたり。
日々出てくる新しい音楽からの影響があったりして新鮮味を保っているんだと思います。

ー竹内さんはレコーディングの時以外はメンバーとはあんまり会わないわけでしょう?デモテープの試聴会で初めて聞いて、メンバーと会ってなかった2年半について発見があったりするというアルバムの始まり方なんですか?
そういうことですね。
このパターンがあったか!ということがあったり、やっぱりこれが変わらず好きなんだねということを確認したりとか、いろいろあります。

ー『小さな生き物』から『醒めない』。ここはどういう関係ですか?
『小さな生き物』は震災の直接的な関連がすごくみられるアルバムだと思います。興味があることというよりも、心情やこうありたいという希望を歌っている。
そこより『醒めない』はニュートラルに戻ってきてはいますが、ただ震災はそこは忘れることができないことで、とはいえ初期衝動だったりとか元々自分たちはどうだった?ということを見つめているアルバムなんじゃないかと思います。

ファーストアルバム『スピッツ』があって、『ハヤブサ』もファーストアルバムの感じがしていて、『醒めない』もファーストっぽいんですよ。
三回目のファーストアルバムの気持ちで僕(竹内さん)は聴いてます。

15th『醒めない』(2016年7月)
♪『醒めない』1曲目

ー15枚を振り返ってみて
当時を思い出して苦い思いや、こうすればよかったというのもありますが、それがあってこその今なんだなと改めて思いましたね。

ー『惑星のかけら』の時に「底」という言葉が出ましたが「ピーク」はありますか?
「ピーク」は今かなと思います。「バブル」はありました(笑)95~6年、スピッツバブルと呼んでますけど。
「ピーク」といったら今だと思いますし、「ピーク」を更新し続けていると思います。
これからは体力と、年齢との戦いになっていくのかな?どうやってピークを維持し続けるか。
ー「今がピークだ」といえる、そういう時の重ね方がすばらしいですよね。
毎回メンバーに驚かされたり、そこまで考えているんだっていうことに気付いたりとかそういうことの連続です。
ーそこまで考えているんだ、というのは改めて思いましたね。特に今回の『醒めない』もそうですけど、こんなにいろんな奥深い意味が歌い込まれているのかとか、この曲にはこんなにいろんな意味があるのかとか、バンドのやりたいことなんだとか。奥深いバンドだなと思いますね。

(竹内さんは)ディレクターという職業柄、音響的なこととか、音的なことに結構気を遣うんですけれども、是非良い環境で音を聴いてみて、聴き比べてみるっていうのを一度試してみていただけると更に楽しいと思います。
聴く環境によって全然聴こえ方が違うので、一度試していただけるとおもしろいと思いますよ。

ーこんな揺るぎないバンドがあったのかという気もするんですが、スピッツを支えているものって何なんでしょうか。
メンバーも良く言ってますけど、草野が作る曲があって、それをいいものにしていくことでこのバンドが一つに固まっている。
草野からしてみると、このメンバーがいてスタッフがいて、この環境の中で思う存分やれているというのが一つのモチベーションになっていると思いますし。
バブルの頃、『ロビンソン』の後も曲のクオリティが一切下がらなかったということが彼らの信頼度というか、それがいまだに続いていると僕は思っているんですね。
僕のように並走してきた人間がいるというのは曲のクオリティコントロールに関しては貢献しているかもしれない、と最近は思うようになりましたね。
新しい人が入ってくると、もう彼らはトップスター、ビッグなアーティストじゃないですか。意見とかあんまり言えないですよね。
僕とか事務所の坂口さんとか、ずっと並走してきてる人間がいるということが緊張感を保ててるんじゃないかと思います。
ーなるほど。それが全作関わっていることの一番大きな意義かもしれないですね。

ツアーへのお誘い

新作から新しい曲、古い、珍しい曲、取り混ぜてやっておりますので是非お楽しみに。
ーもう一度君に出会うための歌ですね。
そうですね(笑)



5週にわたり貴重なお話をありがとうございました。
とても贅沢な番組で、すごく楽しかったです。
スピッツのアルバムを1からちゃんと聴き返したくなりました。


FM COCOLO「J-POP LEGEND FORUM」




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by aozora-gene | 2016-08-31 05:00 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

ニュータイプ

バンダイナムコのガンダムのゲーム(スマホのかな?)のテレビで放送されてるCM、フレクサトーンの音が聴こえる!
ニュータイプ!(・・・ごめん分からん)

スピッツの『ガラクタ』を聴いて、フレクサトーンの音ってどれやろ?って思ってる人は、このCMと照らし合わせて聴いてみるとおんなじ音が入ってるので分かりやすいと思います。


台風の進路、被害が心配ですね。
いろんなことが大事に至りませんように。











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by aozora-gene | 2016-08-30 08:29 | つれづれ | Trackback | Comments(0)

FM COCOLO「J-POP LEGEND FORUM」スピッツ特集8/29①

FM COCOLO「J-POP LEGEND FORUM」8/29①
8月はスピッツ特集
DJは田家秀樹さん
ゲストに竹内修さん(スピッツのデビュー以来のディレクターさん)

田家秀樹さんによるスピッツ『醒めない』ライナーノーツ


今週は『スーベニア』から。

こんな風にアルバムを一枚ずつ振り返るのは面白い。
ありありと当時のことを思い出すこともあれば、全く忘れているところもあったりとか。すごく新鮮です。

アルバムを一枚目から聴くのは面白い。
いつ何があったのかとか、このアルバムの次がこのアルバムなのかとか、この時彼らはどんなことを考えていたんだろうかとか。
同時期に出ている他の音楽の影響とか。

ー竹内さんがレコーディングを仕切るのがスピッツにとっては快適なんでしょうね。自分たちのことを知ってくれてるから。
マネージメントとディレクターがデビューから変わらないのはそういうことなんだと思います。

激動の時期を経たスピッツ。
例えると、引っ越しをしょっちゅうしていた人たちが安住の地をみつけた時期に入ります。

11th『スーベニア』(2005年1月)
♪『春の歌』(2005年4月リカットシングル)
レコーディングの後半に出てきた曲。アルバム全体を見渡して1曲目が欲しいと思って作った曲だと推測します。
高らかですもんね。心意気が詰まっているような曲。闇をくぐり抜けたというような歌詞。

『三日月ロック』で亀田さんの手の内を見せてもらった。それに対してスピッツ側はこういうことをやりたいです、というのがこのアルバム。
これまで1番時間が空きました。このペースが今後の基本になっていく。

♪『ナンプラー日和』琉球音楽。三線が入ってます。
最初聴いたとき面白いな、と思いました。
実は『君が思い出になる前に』のサビは琉球音階なんですね。ネーネーズがカバーしてるんです。
(マサムネさんには)そういう素養があるんですかね。沖縄好きですしね。

『三日月ロック』から2年4ヶ月空いた。
ー旅に出てたという話も聞いたんですが。
それはアルバムタイトルにも出ているかもしれませんね。いろんなところに行って、そのお土産。
間が空いたこともあって曲のバリエーションがすごいですね、このアルバムは。
『優しくなりたいな』はピアノメイン。+ほんの少し。
『自転車』はレゲエ。あんまりやらないタイプ。
アレンジ的なバリエーションを意識的にやっているアルバムだと思います、このアルバムは。
レコーディングする場所・スタジオ、一緒にやる人がここでほぼ固まった。エンジニア、プロデューサー、演者、ギターテック、ドラムテックそういった音まわりの人がここで固まった。
亀田さんから入ってきたものと、自分たちがこうしたいというものが融合して、理想の形ができてます。
そしてここで色んなバリエーションを試した。そのことでその後がより充実したものになった。今後のために非常に重要なアルバムだと思ってます。

ー『スーベニア』はバンドの音の饒舌さというんでしょうか、自分たちの色を惜しげもなく出してますよね。
レコーディング・発売までに時間を空けることが出来た。時間的な余裕がこれを生んでると思います。
自分たちの関心も外に向かってそれを1枚に集めた。
レコーディング、リリース、ツアーといったローテーションの理想系も出来つつあった。

ーこの時期70本やってますからね(ジャンボリーツアー2005)。今時70本やるバンドはほんと少ないですね。
ツアーがメインの活動ですので。10年前(96~97年)はがむしゃらにやれてたけど、完成度というか、精度を上げていく。それだけシビアに。
本数をやらないと多くの人に観ていただけないので。

ー『みそか』の歌詞には感動しましたね。
自分たちは自分たちのやりたいことをやるんだ。何を言われても関係ないんだ。自信のある歌だと思います。


2年9ヶ月あいて
12th『さざなみCD』(2007年10月)
♪『群青』(『魔法のコトバ』『ルキンフォー』に続いて3枚目のシングル。2007年8月)
新しい試み、曲が出来た時から3声のコーラス、自分じゃない声でということでした。
それまでやったことがないことをやりたいという一環。
乾いたフォークロック、こういう曲をシングルで切ったことないよね、夏だし、ということで。
MVにアンガールズが出てたり。遊びの方向に。
監督に大宮エリーを選んだ時点でこういうものになる、ということですね(笑)

♪『僕のギター』(『さざなみCD』1曲目)
ー「僕の」って一人称をタイトルにってあんまりないですね。『俺のすべて』はありましたけど。
アルバムレコーディングの最初期からあった曲。これとラストの『砂漠の花』。
ーアルバムの1曲目がほんとにいろんな意味を持ったりしてるなというのが、今までと違う聴き方の一つになりました。
アルバムの1曲目が他のアルバムの一曲目と違う印象になるように毎回心掛けています。
1曲目である程度アルバムの色は決まるので「あれに似てるよね」と言われるのは癪じゃないですか(笑)
それぞれが違う風に聞こえるようにしていると思います。
『さざなみCD』は1曲目とラストが遅めのビートなのでどっしりしたアルバムという印象。
それと全体的にクラシカルな匂いのするメロディ。ユーミンの影響はものすごく大きい。
この曲はユーミンが歌ったら、、、と空想しながら聴くとユーミンに聴こえる(笑)
ーなるほどね~。ギターでやってるけども。
ユーミンの1枚目2枚目、荒井由実時代。クラシカル・英国ロックに近い感じがします。

『さざなみCD』は曲のバリエーションということをあんまり考えないで、スピッツの核となる様なことをやっている。


8/29②に続く
②は、さらに3年空いた『とげまる』から。

この番組は再放送があります。
30日(火)28:00~29:00
(水曜の朝4:00~5:00)




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by aozora-gene | 2016-08-30 08:20 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

立体

これにばっかり目ぇ行くわ。

ずーっと前から思っててんけど、観終わったら忘れてしまうねん。

めっちゃ気になるっ!!
どうなってるんやろ?

検索したら、、、「立体的に見えるようにしてある」


それは分かってるっ!!見たらわかるっ!!!!!


実物見たい。
その場で見たらどう見えるのか、見えないのか。

謎の地上絵のシステムを拝借してるところが実にニクイのです。




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ヤフオクドームの右バッターボックスの後ろにあるマーク



浮いてるやろ?
立ってるやろ?
球場におる人にはどう見えてるのかめっちゃ気になるねん。
こんなにカメラばっかり意識されて会場にいる人はどんな気持ちになるか知りたいねん。


ほんでエリクソンてなんの会社なん?


広告効果微妙説。





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by aozora-gene | 2016-08-29 08:28 | つれづれ | Trackback | Comments(0)

落書

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タワレコ神戸店にあったキュウソのパネル。

落書されとるで(・∀・)ノ

愛されてんのかイジられてんのか嫌がらせなのか…。

さすがネコカミさまです。





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by aozora-gene | 2016-08-28 07:19 | その他の音楽 | Comments(0)

結晶



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これ、どっちも塩の結晶らしい。

8月も終わりが近づいて、夏休みの宿題もラストスパートで、最後まで残りがちあるあるで1位2位を争う読書感想文と自由研究で、、、とかちゃうで?

ズボラとガサツと面倒くさがりの見て見ぬ振りが、気色悪いけど勇気を振り絞ってのぞいてみたら、あ~ら不思議なんか綺麗な形のもんが入ってるぅ~♪

なんです。

不気味で恐ろしいものが育ってなくて良かったぁ~。

皆さんもベランダの隅っこにはお気をつけて!
なんか生まれてるかもしれんよ。


てかちゃんと片付けしろよって話。



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by aozora-gene | 2016-08-27 06:48 | つれづれ | Trackback | Comments(0)

The same night ~醒 め な い~

「醒 め な い」はサメナイッ☆ same night☆ なんですね~(≧▼≦)

今宵同じ夜を、、緊張の夜を、、ドキドキの夜を、トキメキの夜を~。
自分が行くみたいにコーフンしてきた!!

しかもサメナイッ☆がフルで公開になってる!!
(『醒めない』です)





かっこいい~~053.gif

アルバムを聴いてても、最初は曲の中に入り込もうとして集中したり感じようとしたりするけど、いよいよツアー始まるよ、っていう時期になるとだんだん「ライブやったら・・・」妄想で聴くようになってくる。

ベースたまらん。
ギターかっこいい!!

ってなってくる。

ライブで聴くのが楽しみっていうより、もう絶対最高やん!!


先日のラジオでツアーのリハーサル練習をご覧になった武内さんが、新作を中心になかなか「おもしろい」っておっしゃってたので、セットリストも非常に気になるところ。「おもしろい」って何よー!?

行く人も行かへん人もsame night☆


スピッツ『醒めない』ツアー本日よりスタートです。

要港、横須賀から!

ツアースケジュール、グッズ、ツアーブログはこちらで見られます。


アルバム『醒めない』もロングヒット中なんやって。
もう4週も経ったのですねぇ。



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by aozora-gene | 2016-08-26 08:04 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

‘醒 め な い‘ツアーグッズ発表

やっぱりちゃんとダジャレになってないとアカンと思ってあれからもず~~~っとロビンソン茶屋のメニューを考えていたんやけど、

「骨の髄までアイス」
「りあり茶」

の二つしか浮かばんかった!

「りあり茶」は、静岡のお茶を金魚鉢で提供すんねん。

そんなもんかな~。やっぱボツかな~。



そうこうしているうちに‘醒 め な い‘ツアーのグッズが発表になって。
いよいよなんやなぁ。


通販も今日から始まるそうです。

モニャモニャTは、女の子がいない。
醒めないTもかわいいなぁ。ロック大陸の絵も後ろにある~。

スマホグッズは何に使うものなのか全然見当もつかないけど。

グリーン栽培キット、いいなぁ。
・・愛情と水で育つんやって(//∀//)
クリップもかわいい!欲しい。

おお~!モニャモニャぬいぐるみ40cm!!

あ~これは絶対ほしいわ。
マサムネさん手書きの缶バッチ。
『みなと』の歌詞と、『醒めない』のジャケットのイラスト。
熊本地震の支援グッズだそうです。会場限定。

パンフレットも楽しみ。ハワイ!!

当日開演ギリギリでグッズどころじゃないとか、少々早く着いたぐらいじゃ欲しいものは売り切れてたとか、実はグッズとはあんまり縁がないんやけども。


‘醒 め な い‘ツアーのサイト


「FLYING POSTMAN PRESS」(関西版)立ち読みできるようになるんじゃないかな。今日は25日。

ロックロックのレポが掲載されています。



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by aozora-gene | 2016-08-25 08:36 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

「びんぼう」10円

『うめぼし』を小皿にチョンと。

デザートは『ババロア』『チェリー』『桃』『ラズベリー』

『魚』は調理法不明。

『甘ったれクリーチャー』ぎゃあぁぁぁぁぁ!!!怖いーーー!!何にタレがかかってるん???

『ハチの針』はつまようじ?
『グリーン』はサラダ(火焔土器に入ってる)、砂漠で味わった甘い水付き

『モニャモニャ』丼
『どんど』丼

『つぐみ』『エスカルゴ』『たまご』・・・・。

『オケラ』『ホタル』『グラスホッパー』・・・・無理無理っ!


あ~楽しかった♪


ウルフルズがヤッサ(20年目!)開催を記念して、タワレコNU茶屋町で「BANZAI CAFE」をやるんやって。

そのメニューが曲名をもじって付けてるから、スピッツが「ロビンソン茶屋」をやるとしたら、どんなメニューがいいかな~?って遊んでてん。

「ガッツりだぜ!」とか「ええ麺」とか、おもろいねん。

「びんぼう」10円がめっちゃ気になってる!
これのために行ってもいいぐらい気になってるぅぅぅぅ!!!

「びんぼう」10円 (≧▼≦)


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by aozora-gene | 2016-08-24 09:20 | つれづれ | Trackback | Comments(0)

こころかすめし様々のあり・・・


by 青空ジーン
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