なぜ『ロビンソン』だったのか?

佳境~!
残り3回!

満を持して???連載第13回はスピッツ『ロビンソン』♪

『音人』の清水さん・・・「『音人』の」でいいのかなぁ?
そんな?清水浩司さんが
「WEBきらら」で連載中の音楽的連作短編「真夜中のヒットスタジオ」

‘今回はいい歌を構成する3大条件とスピッツ「ロビンソン」の二題噺’


WEB連載ってところの第13回ね。

スピッツしか興味ない、小説の部分は興味ない(おい!)って人でも、『ロビンソン』秘話?!だけでも興味深いよ。
スピッツに興味ない(おいっ!)、『ロビンソン』に興味ない(おいっ!)って人でも、ポップス論は面白いよ。

音楽に興味のない人は小説の部分を召し上がれ♪


『ロビンソン』か・・・。

イントロで泣くな。なんでやろな。なんなんやろなー。

説明されてもわからんなぁ・・・。←あかんやん

いやいや、名曲論はすっごいわかる。
懐かしさのもたらす「キュン」は、ハンパない。
ラジオの前で、日々悶えてます。

でも私にとっての『ロビンソン』って別に懐かしさの対象じゃないからなー。

う~~~ん。
『ロビンソン』か・・・。
このどんな理屈もかわすような、言葉を嫌うような感じもまた、たまらん魅力なんよねぇ。

ふわっと異世界に飛べる感じ?



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by aozora-gene | 2014-07-25 09:49 | スピッツ | Trackback | Comments(0)

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